ビズリーチ活用マニュアル!無料で使う方法、スカウト来ないの解決法

公開日: 転職・就職・キャリア

ビズリーチ活用マニュアル!無料で使う方法、スカウト来ないの解決法

ビズリーチの評判。実際に使ってみた感想と活用方法

ビズリーチって他の転職エージェントに比べて敷居が高い気がしますよね。

「年収1000万は通過点。選ばれし人のためのハイクラス転職サイト」なんてあおり文句で、しかも有料の転職サイト。

ビズリーチはピッカピカのエリート様向けの転職サイトであり、私のように41歳で転職歴3回の女なんか登録すらできないに違いない。。。と敬遠していました。

しかし某企業に転職して半年後、「自分より頭のいい人たちと働きたい。もっと面白い仕事がしたい。もっとお金が稼ぎたい」という気持ちがムクムクと湧いてきてしまったのです。

転職後に年収もアップして、役職にもつけて、仕事も充実しています。
年収750万と東京住みでも、独身ならそれほど不自由がない金額です。

でも何か物足りない。もっと上を目指したい!

そんな気持ちに動かされて、今より年収が高いハイクラス求人が多いビズリーチに登録しました。

今までの経験から、自分が稼げるようになればなるほど優秀な人と一緒に仕事ができる機会も増えるし、仕事のやりがいも増えてくるんですよ。

ビズリーチに登録してみて2ヶ月経ちました。

この転職サイトの特性を理解して効率よく転職活動を進めれば、半年〜1年後には希望に沿ったグレードの高い転職ができそうと感じています。

「ハイクラス向け」のあおり文句にビビらずにもっと早く登録すればよかったと後悔しました。

ただ他の転職エージェントとはかなり使い勝手が違うので、最初は戸惑った部分もあります。

この記事では、私が実際にビズリーチを使ってみた経験をもとに、ビズリーチの活用方法をお伝えします。

あなたの転職活動の参考になれば嬉しいです。

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ビズリーチってどんな仕組みなの?

ビズリーチの仕組みを簡単に説明します。

ビズリーチとは「求職者」と「ヘッドハンター・企業の人材採用担当」とのマッチングサイトです。

ビズリーチ公式サイト:
https://www.bizreach.jp/

求職者の登録条件を見て、「欲しい」と思ったらヘッドハンターもしくは企業の人材採用担当がスカウトメールを送ってきます。

逆に言うと、「欲しい」と思ってもらえる人材でなければスカウトは来ません。

ここで一瞬なにもかもがイヤになってしまいますよね。
私もそうでした。

でも大丈夫、スカウトを増やす方法はあります。
後ほどご紹介します。

ビズリーチの特徴は?他のエージェントと何が違うの?

ビズリーチの特徴は3つあります。

この3つの特徴は、他の転職エージェントであるリクルートエージェント・DODA・@typeエージェントと大きく違うポイントでもあります。

1.有料であること(一部無料で使用できるサービスもあり)

2.求職者がスカウトを待つスタイルであること

3.キャリアアドバイザーが存在しない、ヘッドハンティング型のサービスであること

スカウトが来なくても、公募案件から求人を検索して応募できます。

しかし公募案件に載っているような求人は、たいていは他の転職エージェントにも掲載されています。

ビズリーチにはキャリアアドバイザーが存在しないので、公募案件に応募するなら他の転職エージェントでキャリアアドバイザーにサポートしてもらいながら応募した方が良いです。

ではビズリーチの3つの特徴を順番に解説していきますね。

ビズリーチの特徴1. 有料であること

ビズリーチの有料会員・無料会員の違いと利用料金

ビズリーチには会員ステータスがあります。
プレミアムステージが有料会員、スタンダード会員が無料会員です。

それぞれの会員ステータスのサービス内容を下の表にまとめました。

会員ステータスのサービス内容

有料会員のプレミアムステージは「ハイクラス」と「タレント」の2種類の会員属性に分かれます。

ハイクラスかタレントのどちらになるかは、新規登録時に「現在の年収」を含む独自の審査基準でビズリーチによって決定されます。

求職者が自分で会員属性を選ぶことはできません。

会員属性による違いは下の表の通りです。
料金以外の違いは、ハイクラス会員限定の求人が閲覧できるかどうかだけです。

有料会員のプレミアムステージ

ハイクラス求人以外の案件は正直他の転職エージェントと大差ないので、お金を出してまでビズリーチを使う必要はないです。

しかし会員属性がタレントになったからといって諦めるのはまだ早いです。

なぜなら登録情報が更新されたらビズリーチ側は内容をチェックし、更新内容によってはハイクラスに会員属性を変更するのです。

新規登録してタレント会員になってしまった場合には、現職でのキャリアアップに取り組みつつこまめにビズリーチの登録内容をブラッシュアップして、会員属性のランクアップを狙いましょう。

ネットで検索すると「年収650万円以上でないと、ハイクラス会員になれない」などという情報が流れています。

しかしハイクラス会員になれるかどうかの判断基準は年収だけではなく、職歴や現在の肩書など総合的に判断されます。

実際に年収650万円までいかない私の後輩もハイクラス会員になっていましたしね。

無料でビズリーチのプレミアムステージのサービスを受けることができる?

でもやっぱり月額4,980円は高いな。。。と思ってしまったあなた。
そうですね。4,980円は高いですよね。

しかし実は無料でプレミアムステージのサービスを受けることが可能です。

実際に私はプレミアムステージを2ヶ月無料で使用しています。
ビズリーチ側も求職者に積極的にサイトを使って欲しいという思いがあるのです。

そのために、スカウトメールに5通返信すれば、無料期間を延長するなど様々なオファーがきます。

このような無料期間延長オファーをうまく利用すれば、プレミアムステージのサービスを無料で使用することができます。

ビズリーチの特徴2. 求職者がスカウトを待つスタイルであること

ビズリーチに登録するとどんなスカウトが来るの?プラチナスカウトって何?

ビズリーチに登録したら、基本的にヘッドハンターもしくは企業の人材担当者からのスカウトを待ちます。

自分が登録した職務経歴書にマッチしたスカウトが来ます。

その中でもプラチナスカウトは特にあなたに強い興味を持っているヘッドハンター、企業からのスカウトです。

面談もしくは面接が確約されています。

面談はざっくばらんに詳しい話を相手から聞くだけの場です。

転職の選考には影響しません。
面接はそのまま転職の面接に乗ることができます。

スカウトする側は、基本的に職務経歴書のみを見ており、転職者の希望条件はあまりチェックしていません。

そのため自分が希望する仕事内容や年収は、面談や面接の場でしっかり伝える必要があります。

ビズリーチでスカウトが来ない。スカウト数を多くする方法はあるの?

ビズリーチでは求職者がスカウト待ちをするのが基本です。

転職活動を成功させたければスカウト数を増やす必要があります。

「自分の市場価値が低いからスカウトが来ないんだ。。。」なんてここでメゲる必要はありません、人は見た目が9割です。

あなたの職務経歴書だって、見せ方を工夫することでスカウト数を増やすことは可能です。

実は私は半年くらい前にもビズリーチを利用したことがあります。

その時は職務経歴書の中身はスッカスカで、サイトへのログインも1,2回くらいでした。
スカウトも3通くらいしか来ませんでいた。

しかし、今回にビズリーチの利用を再開して以下の3つを試してみました。

・毎日ログインする

・職務経歴書を更新する

・統計情報を活用する(職務経歴書閲覧数、スカウト数、検索キーワード)

ヘッドハンターや企業の採用担当者が、求職者のデータを検索したときに上位表示されるのは、頻繁にログインしている人・職務経歴書を最近更新した人なんですね。

採用する側はとしては、いま積極的に転職活動をしている人とコンタクトを取りたいと思っているので、当然といえば当然です。

そのため、私も毎日ログインして職務経歴書を更新しました。
更新といっても改行したり、句読点をつけるくらいです。

自分の職務経歴書がどれくらい閲覧されているかは、マイページの統計情報で確認できます。

やっぱり職務経歴書を更新すると、閲覧数が伸びました。

また統計情報では、ヘッドハンターや採用担当者が最近どんなキーワードで検索しているのかも確認することができます。

SAPや.NET、ビッグデータなど、よく検索されているワードをチェックして、自分の職歴とリンクするワードを職務経歴書に盛り込むと、閲覧数がさらに増えました。

ビズリーチの特徴3. ヘッドハンターの存在

ビズリーチの最も特徴的なポイントはヘッドハンターの存在です。

普通に生活していたら接触することがない職種なので、ヘッドハンターって何それ怪しいの?と思ってしまいますよね。

ビズリーチに登録しているヘッドハンターは基本的に人材紹介会社に所属しています。

その人材紹介会社がビズリーチと業務提携し、お金を払ってビズリーチ側の求職者のデータベースを参照するんですね。

そしてヘッドハンターが「これは!」と思った人にスカウトをかけます。
企業側が望む人材を無事採用できたら、企業からヘッドハンターへ成功報酬が支払われます。

ビズリーチの仕組み

ヘッドハンターは企業側から見れば、採用コンサルタントです。

企業が抱える経営課題を解決するにはどのような人材か見極め、スカウトし、採用までサポートする。

また求職者側から見たヘッドハンターは、転職コンサルタントになります。

求職者の専門領域・保有スキル・性格を理解し、求職者の希望に沿った求人を提案する。

さらに踏み込んで職経歴書の添削・面接対策などの内定確率を高める手助けをする。

ヘッドハンターが所属する人材紹介会社は様々ですが、やはりハイクラス求人に力を入れている会社が多いですね。

有名どころだとリクルートキャリア、JACリクルーメント。
外資系が強い会社だとランスタッド、マイケル・ペイジなどです。

ただ社名ではヘッドハンターの良し悪しは分かりません。

聞いたことない人材紹介会社でも、年収数千万円のエグゼクティブ人材の転職サポート実績が多数ある凄腕ヘッドハンターがいたりします。

そういうヘッドハンターは、有名どころの人材紹介会社から独立して起業している人が多いですね。

ビズリーチに登録すると、担当業種・経験年数・勤務地・ビズリーチスコアなどでヘッドハンターを検索することができます。

自分が転職したい業種・勤務地のヘッドハンターを検索し、プロフィールをチェックすることをオススメします。

ビズリーチのヘッドハンターとはどう付き合うべき?選び方は?

私の場合は登録1ヶ月で20通のスカウトが来ました。
そのうち18通はヘッドハンターから、残り2通は企業からでした。

ヘッドハンターからのスカウトに対して全部返すヒマはないので選ぶ必要があります。

私はまずビズリーチスコアで選んでいました。

ビズリーチスコアとはビズリーチに登録して6ヶ月が経過したヘッドハンターを対象に、ビズリーチが5点満点で評価した点数のことです。

このスコアは「直近6カ月間の採用決定人数」「採用された求職者の決定年収」「送信したスカウトの返信率」の3項目で採点されています。

ビズリーチが5点満点で評価した点数

私のヘッドハンターからのスカウトは18通中、A1通、B12通、C5通でした。

ビズリーチスコアS、Aはビズリーチに登録しているヘッドハンターの上位2%なのでヨダレを垂らして即返信するのが正解です。

表を見ていただければ分かるように、ヘッドハンターのボリュームゾーンはBです。

そんなBクラスとどう付き合うかですが、スカウトの文面だけで判断するのは難しいです。

私の場合は、スカウトを送ってきたヘッドハンターの得意領域とプロフィールをチェックして、自分が希望している領域と重なっており、かつ実績がある場合にのみ返信していました。

スカウトに書かれた案件そのものに興味がなくとも、「自分が希望しているポジション、仕事内容」を書いて返信することで、後日また別の案件を紹介してもらえたケースもありました。

また、こちらからのメールに対して、どれくらいのスピードでレスポンスしてくるかでヘッドハンター側の本気度も測ることができます。

返信が遅いヘッドハンターは、あまりやる気がないので切って良いでしょう。

返信が早いヘッドハンターとは電話で会話してみて、フィーリングが合うようなら転職活動を進めていくという方法が一番いいですね。

実際のところ、転職活動でビズリーチは使えるか?

ビズリーチの特徴および使い方を一通り説明したところで、ビズリーチを使うのに向いている人、向いていない人の特徴3つをまとめます。

1. 転職慣れしてるかどうか

【ビズリーチを使うのに向いている人】
転職慣れしている人

【ビズリーチを使うのに向いていない人】
初転職の人

初めての転職でビズリーチを使うのはあまりオススメしません。

ヘッドハンターも商売でやってるので、多少は求職者の不安や欲をアオるようなセールストークをしてくることがあります。

一通りの転職活動を経験していれば、割り引いて聞くことができるセールストークも、初転職だとヘッドハンターの言うことを、鵜呑みにしてしまう危険性があるのです。

2. 専門性はあるか

【ビズリーチを使うのに向いている人】
高い専門性を持っている人

【ビズリーチを使うのに向いていない人】
専門的なスキルがない人

ビズリーチは求職者と、ヘッドハンター・企業の人材採用担当とのマッチングサイトです。

出会い系サイトでは若くて可愛い女子に山ほど「いいね!」が殺到するのと同じで、ビズリーチでは専門性が高い人にはスカウトが山ほどきます。

従って専門的なスキルがない人がビズリーチを使っても、あまりメリットを感じられないでしょう。

3. 年齢と役職が重要

【ビズリーチを使うのに向いている人】
25歳〜35歳。主任クラス以上ならなお可

【ビズリーチを使うのに向いていない人】
36歳以上で役職についてない人

身も蓋もない話をしますが、転職において年齢と役職は非常に重要です。

ビズリーチでの年齢別のスカウト数をまとめました。

ビズリーチの年齢別スカウト数

25歳から29歳まではスカウト数が右肩上がりになっていますが、30歳以上になるとスカウト数がどんどん少なくなっているのが分かりますね。

ビズリーチはハイクラス求人が多いので、年齢が高くなれば役職者のポジションのスカウトが増えます。

40代でCEOそのため役職がついていない求職者は、スカウトされる可能性が低くなってしまうのです。

36歳以上でビズリーチを使って転職するなら、主任レベルでも構いませんので、なんらかの役職を手にしてからの方が良いでしょう。

ビズリーチのメリット・デメリットとは?

転職活動でビズリーチを利用するメリット、デメリットをまとめます。

ビズリーチを使うメリットは、何と言っても自分の転職市場における市場価値がわかることです。

スカウトが多いか少ないかでは簡単に測れません。
市場価値が高くても、ポジション数が限られている職種もあるからです。

やはりヘッドハンターに会ってみて、直接話を聞いたときに、相手がどれくらい前のめりになっているかで、自分の市場価値がわかります。

あなたが「半年くらいかけてゆっくり良い転職先を探したい」と言ったときに、なおヘッドハンターが前のめりなら、あなたの市場価値は本当に高いです。

単に早く転職を決めさせたくて、急かしているだけではないということですからね。
自信を持ってください。

またヘッドハンターは総じて転職エージェントよりも、専門領域の知識が深いです。

あなたの仕事内容や希望をしっかり理解することができるので、よりあなたにフィットした案件を紹介できる可能性が高いです。

デメリットとしては、自分がどうなりたいかのビジョンがないと何も起こらないということです。

もし現在のあなたに専門スキルがない、役職がない、スカウトがあまり来ない状況だったとしましょう。

でも「自分はこういう仕事がしたい」というビジョンがあれば、統計情報を参考にしたりヘッドハンターに相談したりして、ビジョンの実現のために行動することができます。

でもビジョンがないと、それすらできずに「スカウトが来ないからビズリーチ は使えない。。」で終わっちゃうんですね。

ハイクラス求人にチャレンジしたいなら、ビズリーチに登録してみよう

ビズリーチはハイクラス向けの転職サイトをうたっているだけあって、やはりある程度「人を選ぶ」傾向があります。

しかし逆に言えば、自分の市場価値がはっきり分かるのが良さでもあります。

ハイクラス向け求人が見たいのに、タレント属性になって見れなかったら、残念ながら今はハイクラス求人に応募できる段階ではないということです。

しかし現職でのキャリアアップに真剣に取り組んで、職務経歴書をこまめに更新していけば、ハイクラス会員にランクアップすることも可能です。

自社内で仕事をしているだけだと、社内の評価基準でしか自分の価値って分からないですよね。

でもビズリーチに登録して、どの会員属性に振り分けられるか、どんなスカウトが来るかで自分の市場価値を知ることができます。

目標と現実のギャップが明確になれば、それを埋める努力をすれば良いだけです。

埋め方が分からなければヘッドハンターに相談しましょう。

このような使い方ができる転職サイトは、私が知る限りビズリーチだけです。

ハイクラス求人をゲットするまでの道が楽なのか険しいのか、まずは一歩踏み出してみないと分かりません。

年収アップしたい、キャリアアップしたい、そんな思いがあるのならビズリーチへ登録だけでもしてみましょう。

ビズリーチ公式サイト:
https://www.bizreach.jp/

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ミュゼ

web軍師

名古屋在住の30代。法人四期目。
Webマーケター、投資家。

【趣味】散歩
【好きな言葉】禍福は糾える縄の如し
【好きな軍師】陳平、賈詡

複数のライターで更新する形にしました。
執筆メンバーのプロフィール

セミリタイアに向いている人、向いていない人。「自由」に苦痛を感じるか

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