大企業に就職することの本当のメリット5つ、デメリット5つ

公開日: 転職・就職・キャリア

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就職活動は人生の大きな分岐点

新卒の就職活動というのは、多くの人にとって初めての大きな決断のタイミングです。

これまでごまかしてきた自分の人間力を嫌というほど思い知らされる場でもあります(^_^;)

そんな就職活動の中で、就活生の永遠のテーマになっているのが「大企業に就職するべきか否か」です。
正しいとは思いつつも昨今では否定的な情報も多く、人生の岐路に立たされて大いに悩んでしまいますよね。

自分らしい選択はどちらなのか?
というか、そもそも自分らしさって何?

大企業の本当のメリット、デメリットとは?

今回は、大企業と中小企業の両方を経験している私が、「大企業に就職することの本当のメリット5つとデメリット5つ」を具体的にまとめてみます。

あくまで私の経験してきた内容ですが、悩める就活生や若手サラリーマンの参考になれば幸いです。

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大企業で働く5つのメリット

1.今でも中小企業や独立するよりは圧倒的に安定

大企業が危ういなどと言われて久しく、実際にパナソニックやソニー、シャープなど大手電機メーカーの大規模なリストラ、事業閉鎖のような事例も出ていますが、一般的な中小企業や独立を選ぶよりは圧倒的に安定しています。

社会人としては当たり前のことなんですが、意外と学生さんは分からなかったりすると思います。

私も、学生時代にはさっぱり分かりませんでした。
当時から「年功序列、終身雇用が崩壊する」などと言われていて、急速に時代が変化していくような錯覚を覚えていましたが、結局のところ社会構造はそれほど急激には変わりません。

大企業の経営不振やリストラなどがニュースで取り上げられていますが、中小企業の場合はリストラがあったり、倒産してもニュースにならないだけですね。
それがあまりにも当たり前すぎて。
無慈悲にも、日々がんがん倒産していきます。

また、労働組合があって勝手に団体交渉してくれてベースアップしたり、有休を無理やり取得させられたりもします。
中学校の社会で習った労働三権や労働基準法が守られているのは大企業の特徴ですね。

資本主義、民主主義は数の論理が働くので、多数の人間が集まっているという事自体に価値があります。

メガバンクへの公的資金注入、JALの経営再建、東電の対応を見ていても、大企業は圧倒的に有利ですね。
その企業が倒産すると国に与える損害が大きくなるという理由で、税金で助けてもらえたりするわけですから。
ある種の国有企業と言えるかもしれません。

当然ですが中小企業が潰れそうになって、助けてもらえることなんてほとんどないですからね。

もっと言ってしまうと、大企業と言うのは「小さな社会主義国家の住民になる」みたいなイメージもあります。
トヨタに入社するというのは、トヨタ国という経済的に豊かな社会主義国家の住民になるわけです。

2.残業代とボーナスの存在

中小企業に勤めても、ベース給は意外と大企業と変わらなかったりするんです。
むしろ見せかけの月給を高くするためにベース給が高い中小企業もありますね。

しかし、ボーナスは圧倒的に大企業が高いです。
一般企業のボーナスは大企業と比べると悲しくなります。
払われるだけまし、という意見が出るくらいですね。

また、残業代の存在も大きいです。
中小企業では残業代が出ない会社はザラです。
法律的にはアウトのはずなんですが、実際にはそれがまかり通っています。

なぜまかり通るかといえば、残業代を法律通りきっちり払ったら多くの中小企業は倒産してしまう現実があるからです。
国としても、企業が倒産し過ぎて失業者が溢れるような状態は避けたいので、強制力を持てないわけです。
なので、時給計算すると最低賃金以下で働いている人なんていくらでもいますね。

一般的なサラリーマンの年収の差は、ほとんと残業代とボーナスの差で決まります。

3.たいして仕事をしなくてもお金がもらえる

俗にいうパレートの法則の通り、大企業において会社の8割の利益を生み出しているのは2割の社員です。
残りの8割の社員は正直に言えば大して役に立っていません。
下手をすると脚を引っ張っている社員もいます。

言い換えれば、大して仕事をしなくてもしっかりと給料がもらえるということです。

また、一通り生活に必要なモノが揃ってしまった現代では、実はたいして仕事がないという現実があります。

現代の大企業は、資本主義における生活保護機関であるという考え方もあるんです。
より良いサービスや利益を生み出すことがミッションなのではなく、多くの人間を雇用することが重要ということですね。

そのおかげで、何の役に立つのか誰も分からない、目的を見失った仕事がたくさんあります。

なので、忙しくないかと言えばそうでもないんですけどね。
不思議なことに、大企業社員でも中小企業社員でも公務員でも、みんなそれなりに忙しいんです。
実際には大して仕事をしていなくても。

4.他の大企業に転職できるし、中小企業にも転職できる

化学でいうところの不可逆反応ですね。
大企業から中小企業への転職は簡単ですが、中小企業から大企業への転職は恐ろしくハードルが高いです。

能力があれば転職は可能だと思っている学生さんも多いと思いますが、基本的に書類の段階で切られるので能力はあまり関係ありません。
大企業では、今でも様々な理由やしがらみで新卒至上主義がまかり通っています。
唯一、大企業から大企業への転職は可能性があります。

なので、一度レールから外れてしまえば、「大企業で出世していく」という道は基本的には閉ざされますね。
他の道を切り開いてしまえばいいんですけど。

5.男性社員はモテる

今でもブランド力って結構あります。
保守的な女性は多いので、大企業社員と結婚したいと思っている女性は予想以上に多いものです。
というか、それ以外に正しい旦那さん選びの基準が分からないというか。

年収600万の一流企業社員と、年収1200万の自営業者であれば、多くの女性は年収600万の一流企業社員を選びます。
これは正しい感覚で、実際に自営業者の年収1200万なんて簡単に消し飛びますからね。

パッとしない男性でも、一流企業の社員であれば30歳になる頃には選びたい放題になっていますね。
昔は相手にもしてくれなかった高校時代のアイドルと再開して結婚するなんて話もちらほら。

パッとしない男性が大企業に入社できるかという問題はありますけどねー。

 

大企業で働く5つのデメリット

1.専門的な仕事をすることも多く、潰しがきかない

大企業で働く場合、大きな組織の中の小さな歯車になるわけです。
なので、その歯車としての専門的な教育を受け、業務を遂行していくわけですね。
ベンチャーの場合は、営業から財務、人事まで複数の仕事を兼務することはザラです。

専門的な仕事を長く続けていった場合、その企業にとどまっているうちはいいんですが、リストラ、事業閉鎖、倒産などがあった場合にびっくりするくらい潰しがきかないです。
もちろん、同業、同職種の大企業への転職するという道は残されているんですけどね。

長年大企業に浸かっていた人が、個人で食べていくことは不可能に近いでしょう。
大企業出身で情弱でフランチャイズなどで安易に独立する40代って結構多いんです。
悲しいですけど、結構な確率で失敗してしまいますね。
大企業という土台があって仕事をしてきたことを、自分の力と過信してしまうことも多々ありますね。

転職も、上記メリットでは幅が広いというようなことを書きましたが、現実的には自分が長年やってきたこと以外のことはなかなかできないので、かなり限られることも多いです。

2.理不尽な転勤

多くの大企業において転勤だけは覚悟しないといけません。
家族ができ、子供が生まれ、マイホームを買い、突然やってくる転勤辞令。

一人暮らしを楽しめる人なら問題ありませんが、人によっては人生が全く無意味に感じる場合もあります。
たった年収数百万の差で、家族と離れて暮らすことに意味があるのか自問自答する人は多いようです。

例えば年収が300万円高いことによるメリットと、家族とずっと離れて暮らすデメリットを比較すると、私個人としては天秤にかけるまでもないと感じてしまいます。
年収が300万円高ければ、3,000万円ほど高い一戸建ても十分買えるでしょう。
ただ、その一戸建ては家族みんなと幸せに暮らすために買ったものですよね。

家族を幸せにするために働いているのに、その家族と一緒に過ごせないというのはなんだか妙にバカバカしい話のように感じますね。
多くの人間が実際にそれをやっているのでそんなもんだと割り切っていますが、冷静に考えると訳が分からなくなるかもしれません。

3.今後はポスト不足になる

人口構成は移民を受け入れない限りは変えられないので、どうしてもポスト不足になるんですよね。
今まで以上に出世争いが厳しくなります。

そうは言っても簡単に解雇はできないので、必死にぶら下がり続ければいいんですけどね。

現実的に起こってしまう問題なので、50代平社員などが当たり前の時代が来るのかもしれません。
それが文化になってしまえば、なんてことはないですね。

4.個人が有能でもそれが結果に直結しない。スピード感がない。

大企業では細かなルールが多いので、個人の能力が飛び抜けていたとしても、それが業績や収入に大きく反映されることは稀です。
小さな社会主義国家のようなものですからね。

じゃあ中小企業では個人の意見が通りやすいかというと、そうでもないですけどね。
ワンマン経営も多いですし。

ただ、自分の裁量で勝手にやれてしまう「隙」が多いんですよね。
目的意識さえあれば、自分で色々と試せてしまうという。

基本的に一人あたりの仕事量が多いので、他人の仕事の引き受けを申し出れば、やらせてもらえることも多いですしね。
能力があって結果を出せれば、会社としてはその社員を手放したくなくなるので、社員主導で給与交渉などもできてしまいますね。

大企業はやっぱりがんじがらめですし、あなたがいなくても会社は何事もなく回っていきますからね。
「俺が辞めたら会社が傾く」なんて思っている人もいますが、残念ながら何も変わりません。

5.そもそも安定を追い続ける、しがみつく人生を楽しめるか

大企業のメリットは上記の通り、「安定してある程度の収入があること」に尽きますが、そもそも安定を追い続ける人生が楽しいのかという問題がありますね。
安定しているということは、大きくは儲からないということも意味しています。

また、収入や休日は確かに安定していますが、それ以外の要素を考えた場合、本当に安定と言えるかは分かりません。
例えば、上記の通り家族と安定して暮らす、ということはないがしろにされたりするわけですからね。

これからの時代を考えた場合は、個人の能力を高めていき、個人で仕事ができるようになることのほうが安定するのかもしれません。
ただ、先にも述べたとおり、社会構造というものはそんなに急激には変わらないですけどね。

安定が欲しいかどうかは個人の性格、性質の問題も大きいとは思いますので、自分自身とよく相談したほうがいいですね。

一つ言えるのは、「大企業に入ったからもう安心!」という入社がゴールのようなことが無くなったことだけは間違いないです。
誰もが将来に不安を抱えながら、個人の力を伸ばすために試行錯誤することが求められています。

本当に大企業社員でも安泰ではない時代が来るのかも

まとめますと、今後大きく社会の仕組みが変化した場合、大企業社員はリスクが高い、ということですね。

ただ、別に中小企業社員のリスクが低いわけではないんです。
もともと大量のリスクを抱えているから単純に慣れているだけですね。
「なるようにしかならん!」という割り切りが生まれるというか。

個人的にオススメなのは高い意識を持って大企業に入社することです。
新卒で中小企業に入るメリットは正直に言ってありません。
後からいくらでも転職すればいいですね。

社内で上を狙っていくのか、転職するのか、独立するのかなど考えて、3年で自分のポジションを見つける。
もしかしたら、自分では自分のことを優秀だと思い込んでいたけど、実際には3年間働いてみたときに大したことないと気づくかもしれません。
そんなときは大企業であれば必死にしがみついていけばいいわけですしね。

ただ、例え優秀な人でも人間弱いもので、多くの人は大企業のぬるま湯に安住しちゃうんですけどね。
あえて自分を厳しい環境に追い込んでみるというのも、人生の中で必要かもしれません。

大企業への転職を成功させるには

「デメリットがあることは分かっていても、やっぱり安定している大企業に転職したい!」

既に社会人として働いている人の中で、そんなことを考える人も多いと思います。
気持ちは分かりますよ。やはり安定感は違いますからね。モテますし(笑

では、大企業に転職するためにはどのように転職活動を進めるのが良いのでしょうか?

それは、「転職エージェントに登録して自分の価値を判断してもらい、その上で可能性のある企業をひたすらピックアップしてもらうこと」です。
自力ではなかなか難しいですよ。

転職というものは人生でそれほど回数が多いわけではなく、攻略法が分からない人も多いと思います。

私は転職経験が何度かありますが、その際には毎回必ず転職エージェントには登録していました。
やはり客観的な意見やアドバイスがもらえ、可能性のある企業をピックアップしてもらえるのは有利だからです。

また、転職活動は現在の会社に勤めながら秘密裏に進める人も多いと思いますが、一人で転職活動していると転職時期の交渉で困ることが結構あります。
その点、エージェントがいれば企業との間に入って調整してくれますので、その点も頼りになります。

「現時点では転職はまだ具体的に考えていない。ちょっと客観的な情報が欲しいだけ」

こういう人も情報を得るためには転職エージェントに登録してエージェントの話を聞くのが一番いいんですが、そこまでしたくない人は転職サイトに登録するだけでもメリットはあります。
こちらは登録1分で色んな大企業求人が見れますのでお手軽ですね。
とりあえず転職サイト最大手のリクナビネクストを見ておけばOKです。

リクナビネクストについて詳しくみる

匿名でスカウトメールを待つこともできます。
ぶっちゃけ、転職サイトにしろ転職エージェントにしろやれることは全部やっちゃえばいいんですけどね。

頼れる転職エージェントを紹介

それでは、私のこれまでの経験や、転職業界にいる知り合いの評価などを総合してオススメの転職エージェントをご紹介いたします。
もしもあなたが転職に迷っているのであればとりあえず相談してみては。

転職エージェント活用のコツとしては、必ず複数に登録することです。
理由はあとで書きますね。

第一位 リクルートエージェント

大企業に転職したいのであれば、やはり王道のリクルートエージェントには必ず登録しておくべきです。
大企業とのパイプが違います。

アドバイザーの能力も全体的に高く、担当者による当たり外れが少ないのがいいですね。
経験豊富なアドバイザーが多いので、不安なことは何でも相談してみるのがいいです。
私も毎回相談していました。

是非ともアドバイザーを使い倒して欲しいものですね。

リクルートエージェントの無料支援サービスを見る

第二位 type転職エージェント

非公開求人が多く、利用者満足度が非常に高いのが特徴。
71%が年収アップというデータも心強い。
転職者一人ひとりへのサポートが手厚く、書類・面接対策もバッチリ。

「初めての転職で不安だからしっかりサポートして欲しい」

そんな人にはイチオシですね。

ただ、対応拠点の関係で転職支援してくれるのは「一都三県限定(東京、神奈川、埼玉、千葉)」なんですよねー。
このクオリティで全国展開してくれれば嬉しいんですが。

逆に地域を絞って注力しているので、20~30代で一都三県の転職を検討している方にはかなりオススメですね。

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第三位 ハタラクティブ

ここはちょっと異色の転職エージェント。
正社員からの転職ではなく、フリーター・就職浪人・派遣など未経験者が正社員になることに特化したエージェントです。

実は、転職エージェントへの登録って断られることがあるんです。
転職エージェントにとって登録者は商品なので、「売りづらい商品」は仕入れないことがあるんです。厳しい。

恥ずかしながら私も最初の転職時、リクルートエージェントさんに断られています(笑
新卒で1年ちょっと働き、その後2年間独立しようと個人活動(ブランク期間)をしていて、その後就職活動したら普通に断られてしまいましたよ。

ハタラクティブはそういう人の味方です。
正社員経験のない方を正社員にすることに特化していますので、私と同じようにキャリアが汚くてリクルートエージェントさんに断られてしまった人(笑)、正社員になることに自信がない人などどんどん登録してみてくださいね。

ハタラクティブの無料支援サービスを見る

ちなみに、現在の転職市場は売り手有利ですので、リクルートさんも結構どんなキャリアでも登録できると思います。

第四位 パソナキャリア

転職者の67.1%が転職後の年収アップに成功しているというのが大きな強みです。
キャリアアップ、年収アップを目指して転職活動をしている人は是非とも登録したいところ。

大企業だけでなく、自分の可能性を広げたいと考えているのならとりあえず押さえておきたいですねー。

パソナキャリアの無料支援サービスを見る

番外編 -IT・web・SE・エンジニア向け-

IT系は未経験でも有名企業に転職できる可能性が結構あるのでアツいです。
もちろん経験者は優遇され、給与アップしやすいですよ!

最近は積極採用しているIT企業が多いので、特に第二新卒の方はこのチャンスを逃さないで欲しいですね。

ワークポート

IT系の転職ならイチオシです。
やはり専門性が高いので相談しやすく、求人のマッチングなどもレベルが高いですね。

私のようにweb系の人間、もしくはプログラマー、SEなどエンジニアなら間違いないので是非とも相談して欲しいですね。
業界未経験からでもやる気さえあれば相談に乗ってくれるし、給与アップ事例も豊富。

相談できる拠点は東京、大阪、福岡ですが、その他の地域のIT求人も取り扱っていて、しっかりと電話面談でサポートしてくれますよ。
とりあえず自分にどれくらいの可能性があるのか、相談しなきゃ勿体無い。

ワークポートの無料支援サービスを見る

たくさん登録すれば、得をするのはあたり前

担当者との相性やタイミングもありますので、できるだけ登録したほうがいいですよ。
複数の人から客観的な意見をもらえることが如何に有利でありがたいか。
エージェントごとにそこでしか扱っていない案件もあるので、運命の出会いを逃す可能性もありますからね。

私も転職のたびに毎回3社は登録していましたし、登録しなおしていました。
めんどくさいですが、転職は人生の一大イベントですからね。
出来る限り有利に進めたい。

企業に面接に行くことに比べたら気軽なもんですよ。
転職活動が進んでいる実感も得られますので、在職中でもすぐにでも登録してまずは相談に行ってみることをオススメします。

大企業を目指すか、中小企業でバリバリやるのを目指すのかは人それぞれ。
自分を知って、しっかり情報を得て、悔いのないように戦ってくださいね。

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