特養、老健、有料老人ホームの給与や転職について比較してみよう

公開日: 介護の仕事

kaigo

介護職はどこが給料が高いの?

うちは共働きなんですが、嫁さんは特別養護老人ホーム、いわゆる特養で事務として働いています。
経理とかやってますね。

私はと言えば以前に有料老人ホームのHP制作を何度かしたことがありますので、介護業界はそれなりに馴染みがあります。

そんな折、嫁さんと会話をしている中で、「介護職は特養と有料老人ホームとどちらが給与が高いのか?」という話になりました。
嫁さんが自分のところの採用をどうしていくべきかみたいな話をしていたので、

「特養なんて保険料と税金で食ってるんだから、その分給与高くて勝手に人は集まるでしょ。じゃあハローワークでいいじゃん」

という話をしたら、

「え?特養のほうが低いと思うんだけど」

という返答でした。むむむ。まじで?

採用戦略を考える上で、ライバルの給与水準を知っておくというのはどう考えても重要ですよね。

というわけで、嫁さんのためにも色々調べてみたので、せっかくなのでそれを記事にまとめてみます。

「スマイルSUPPORT介護」 介護のお仕事紹介

介護職の就職、転職先

まず、介護職の人にとってどんな就職先が考えられるのか?
これは結構多岐に渡ると思いますが、多いのは以下のあたりでしょう。

・有料老人ホーム
・特別養護老人ホーム(特養)
・介護老人保健施設(老健)
・デイサービス

この中で、就職、転職する上でどのような違いがあるのか簡単に書いてみます。
というか、おそらく多くの方は私よりも詳しいに決まっていますが、まだ業界未経験の学生さんもいらっしゃると思うのでお付き合いください。

有料老人ホームの給与や転職

有料老人ホームは一般的な会社(法人)が運営しているので、自由度が高くて経営方針も多岐に渡ります。

いわゆる普通の老人ホームもあれば、メチャクチャ豪華な老人ホームもありますよね。
また、特養から溢れてしまった要介護度の高い方を受け入れることを目的としている所もあります。

ですので、有料老人ホームと一括りに言っても仕事内容や給与はピンきりでしょう。
例えば民宿や旅館、一流ホテルを「宿泊施設」として一纏めにして言ってるのと同じようなものですね。

顧客が変われば仕事が変わる

一番大きな違いは、「ターゲット顧客層」だと思います。
要介護度が低くてハイクラスの高齢者にホテル住まいのようなラグジュアリー感を演出することを目的としているところもあれば、要介護度の高い方に入居してもらい保険料収入を目的とする場合もあります。

「収入を目的とする」という言い方は悪く聞こえるかもしれませんが、法人である以上慈善事業ではなく営利団体です。
利益を出さないと従業員も入居者も路頭に迷いますので、収益を前提に事業を組み立てるのは当然です。

顧客が違えば仕事内容も大きく変わりますよね。

要介護度が低い層がメインであれば、介護や介助よりも「老後生活を楽しんでもらうこと」がメインの仕事になるでしょう。
イベントを企画したり、料理を楽しんでもらったり。
逆に、介護度が高ければ、「生活をするための介護」「人間として生きていくための介護」がメインの仕事になりますよね。

どちらを望むかはあなた次第と言えます。

一般的な会社ですので、もしかすると営業の仕事も任されるかもしれません。
優良顧客は取り合いなので。

当然ながら給与の差も会社によって大きいでしょうねー。一般的な会社と同じ。
良い会社で良いポジションになれば、介護職として一番高給取りになれるでしょうね。

転職難易度も会社の規模等に比例するでしょう。

特別養護老人ホーム(特養)の給与や転職

基本的に要介護度の高い方が優先的に入所できます。

うちの嫁さんが働いている特養は、平均介護度4.2とのこと。
基本的に4以上の方が入所するようですね。

ですので、仕事内容は当然ながらガッツリ介護です。まさに介護職。
お風呂の介助、下の世話、認知症の方もたくさんいます。
そもそも一人では起き上がれない方も多いわけで。

介護業界の人によると、まずは介護技術をしっかりと身につけるために特養への就職を望む方も多いんだとか。
新卒で介護度が低めの有料老人ホームに入ってしまい、その後転職して特養に入ると何もできないらしいです。

また、せっかく介護という職業を目指したわけで、「出来る限り介護の必要な方の役に立ちたい」と考える人も多いようですね。
当然といえば当然。

最期のときまで生活する

特養の特徴としては、顧客は基本的に一度入所すると「亡くなられるまで」入所し続けることとなります。
正直なところ、これが職員にとって悪いほうへ働くこともあるみたいで。

あとで書きますが、老健だとリハビリして回復し、施設を出て行く事を目標にするわけですよね。
目標がある。

でも、最期まで入居がメインの特養の場合、目的を見失いがちで。
リアルな話をすると、ご家族も「できるだけ幸せに長生きして欲しい」と思って頻繁に面会に来る方もいれば、入所後一度も来ないご家族の方もいるわけです。
ストレートに言うと、「死に待ち」ですね。

そういうのを目の当たりにすると、自分が要介護者のために何をすべきなのか分からなくなってくるんですよね。

なので、あくまで嫁さんの意見ですが、有料老人ホームや老健に比べると、特養のほうが全体的に職員の意識が低くなりがちという問題があるそうです。
これは結構複雑な問題だと思いますよ。
認知症の方も多ければ、余計そうなってしまう気持ちは分からなくはない。
こちらの想いが伝わらないのは、家族での介護でも重い問題ですからね。

例えば、お風呂も週2回しか入れないらしいですよ。
業界外の人間からすると、ちょっとびっくりします。

もちろん、全ての特養の意識が低いというわけではないと思いますが、ほぼ公務員みたいなもので営業努力も必要が無いとそうなりがちなのは当然だと思います。

特養は利用者負担(入居費)が極端に低いので、常に入居者は順番待ち状態なんですよね。
自分がどんな仕事をしていたって、顧客が減るわけでも無ければ給料が極端に増えるわけでもない。
いわゆる公務員病が発生します。

具体的な給与事例

ちなみに、給与はルールでがっちりなので、有料老人ホームのように能力でがんがん上がるとかは無いですね。
なので、嫁さんが言っていた通り全体的に見ると特養のほうが給与は低いというのは正しいでしょう。

参考までに、嫁さんの特養の介護職の方の給与は以下のとおり。

35歳 給与手取り24万円 ボーナス手取り35万円(年2回)
夜勤フル(月6回)夜勤手当8,000円込み

つまり、夜勤をしなかったら手取り20くらいですね。なかなか厳しい。

ボーナスに関しては、国の政策(介護職員処遇改善交付金)によって多少高めになったようです。
施設によっては基本給を上げているところもあるみたいですね。

介護老人保健施設(老健)の給与や転職

特養と大きく違うのは顧客は一生入居し続けることはできず、リハビリ重視だということですね。
なので、医療に特化しており、看護師がメインの職場と言えるかもしれません。

看護師夜勤がいるのも老健の特徴ですね。

その特性上看護師が幅を利かせがちですので(笑)、介護士はちょっと窮屈に感じるかもしれませんねー。
どうしても看護師のほうが上みたいな雰囲気があるというか。

給与は特養と同水準、もしくはちょっと少ないくらいが平均ですね。

デイサービス

デイサービスの仕事は上記3つと比べて、正直一番楽でしょう。

まず、夜勤がない。デイサービスだけに。
上記3つは基本的に夜勤がありますよね。

また、要介護度の低い方が通うので、介護の仕事も少ない。
言ってしまえば老人用の保育園みたいな場所なので、楽しんでもらうことをメインです。

逆に言えば、夜勤手当を手に入れられないので給与水準は低め。
平均的には上記3つより確実に低いですね。
額面で月20万円を切っているとかザラですよ。

男性が家族を養うために働く場所としてはちょっと無理があるのが現実のようです。
介護職経験のある主婦のパート先という感じ。

就職や転職に正解はない

どんな業界にも言えることですが、就職や転職に正解はありません。
人によっても答えは変わってきますし、同じ有料老人ホームでも施設によって全然違うわけですからね。

自分が給与を求めているのか、やりがいを求めているのか、働きやすさを求めているのか、とにかく楽なのがいいのか、それをしっかりと考えて決めるのがいいですね。

一つ言えることは、介護業界はどこも人材不足ではあるので、転職のハードルは非常に低いということです。
正直、なかなか高給は望めないけど、食いっぱぐれることはあまりありません。
転職活動をして、どこからも内定が貰えないということは無いでしょう。

ですので、現在の環境があまりにも厳しい、きつかったら、早めに転職してしまうことをオススメします。
上記の給与ややりがいなどの目的も、実際に働いてみると考え方が変わることはよくありますので、それに応じて働き先を変えてしまっても問題ありません。

転職の方法には正解がある!?

介護職の転職方法は専門職であるためか、一般的なサラリーマンの転職とはちょっと違うのがこれまでの流れでした。

一般的な職種のサラリーマンが転職活動をする場合、「転職エージェントに登録して相談すること」「転職サイトに登録して求人情報を探すこと」は当たり前というか、転職するならまずはやらなきゃいけない常識中の常識という感じなんですね。
すぐに転職する気のない人でも、在職中に情報集めや有利な転職を進めるために転職エージェントに登録して相談する人はたくさんいます。

ところが介護職の方が転職する場合、なぜかハローワークに行って職探ししたり、地域の情報誌などから情報を探したり、知り合いから紹介してもらったり、一言で言えばちょっと古い感じの転職が多かったと思います。
求人をする側の意識がちょっと遅れていたというか。

ただ、最近は介護業界にも専門的な転職エージェントサービスや転職サイトが出てきました。
ようやく登場したという感じですね。

一般転職の経験がある方は分かると思いますが、転職エージェントというサービスは活用しなきゃ損なんです。
求職者は無料で利用することができ、自分では集めきれない有利な転職情報を集めてくれ、給与交渉すらしてくれる。

エージェント側は就職してもらうことで報酬が貰えるので、必然的に求職者の力になってくれるんですよね。
むしろ、求職者以上に必死に活動するエージェントも少なくありません。

上記で説明したように、有料老人ホーム、特養、老健などどこに転職しようか迷っている人は多いと思うので、まずはプロのエージェントに相談してしまうのが手っ取り早いです。
あなたのやりたいことや給与などの希望を伝えて、マッチしている求人を探してもらえばいいですね。
正直、在職中から相談しておくほうがいいですよ。
転職を有利に進められます。

前述した通り介護業界は売り手市場なので、今の職場より給与や待遇を上げることは一般転職に比べてそれほど難しいわけではありません。
少しでも労働条件を良くしたいと考えているのなら、まずは登録して相談してみることをオススメします。

介護専門のオススメ転職エージェント

スマイルSUPPORT介護

介護専門の転職エージェントで最もオススメなのは「スマイルSUPPORT介護」というサービスです。

「スマイルSUPPORT介護」 介護のお仕事紹介

単純に求人件数が多く実績も豊富なので、ここに相談すれば現状より良い待遇を手に入れるのはそれほど難しくないでしょう。

登録からの流れ等は公式ページを見てみてください。
面倒くさいことも一切ないので、スムーズに転職活動を進められるでしょう。

スマイルSUPPORT介護公式サイト:
https://www.h-career-support.com

スタッフサービス・メディカル

スタッフサービス・メディカルは、正社員以外の雇用形態(派遣、パート)に対応し、更に未経験者にも対応している転職エージェントです。

中高年でも積極的にサポートしてくれるので、とにかく柔軟というかご自身の希望の働き方に巡り会える確率が高いです。

サポートの手厚さが売りなので、めんどくさがりの人やコミュニケーションが苦手な人にも向いていますね。

スタッフサービス・メディカル公式サイト:
https://www.staffservice-medical.jp

きらケア

派遣に特化している介護転職エージェントがきらケアです。

とにかく紹介案件の時給が高いので、「介護職で効率よく働きたい」という女性にはピッタリですね。
もちろん男性の登録も出来ますし、男性の派遣はレアなので待遇も良くなります。

正社員で人数の少ない職場の夜勤などで消耗しきってしまった人も、こういう働き方を考えてみるのも良いかもしれませんね。

きらケア派遣公式サイト:
https://job.kiracare.jp

まとめ

介護職は明らかに売り手市場なので、待遇の悪い場所で働き続ける必要はありません。

せっかくの売り手市場、今のうちに良い環境を手に入れておいたほうがいいと思いますね。


最後まで読んでいただきありがとうございました。
この記事が気に入っていただけたらシェアしてくれると嬉しいです。

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Comment

  1. ジャッカル より:

    こんばんは。とても勉強になるサイトですね。

    さて、特養と有料老人ホームの給与ですが、これは何年
    勤務するかという視点を持ったほうがいいと思います。

    特養に関しては倒産というのはまずあと20年は考えにくいです。一方、有料老人ホームというのは民間ですから倒産は普通にありえます。

    素人経営者が「介護でもやるか」なんて参入して、経営の見込みを誤まるなんてのはザラにあるそうです。

    ですから、いくら給与が良くても倒産してしまえば意味が無いので、長期で働くかどうかということも考慮したほうが良いと思います。

    ちなみに特養は競争原理が働かないので、非常に牧歌的
    で、公務員病になりやすのはその通りです。

    有料老人ホームでも特養出身者は採用したくないというのがホンネだそうです。

    • web軍師 より:

      貴重なご意見ありがとうございます!

      > 特養と有料老人ホームの給与ですが、これは何年
      > 勤務するかという視点を持ったほうがいいと思います。

      なるほど、これはありますね。
      特養は半分公務員ですもんねー。

      > ちなみに特養は競争原理が働かないので、非常に牧歌的
      > で、公務員病になりやすのはその通りです。

      仕事のできない人が上長になってしまう可能性も高いですね。
      有料老人ホームで叩き上げの厳しい上長のほうが苦手という人もいそうですけどね。

  2. 介護福祉士 より:

    ちなみに特養は競争原理が働かないので、非常に牧歌的で、公務員病になりやすのはその通りです。
    有料老人ホームでも特養出身者は採用したくないというのがホンネだそうです。
    ↑両方の施設の経験者ですが、上記は施設によりますよ。
    有料老人ホームでも、特別養護老人ホームの介護より、レベルの低い施設も沢山あります。

    現場での介護勤務経験がないのなら、断定的な文章はダメですよ。

web軍師

名古屋在住の30代。法人四期目。
Webマーケター、投資家。

【趣味】散歩
【好きな言葉】禍福は糾える縄の如し
【好きな軍師】陳平、賈詡

複数のライターで更新する形にしました。
執筆メンバーのプロフィール

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